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百寿ごはん|おいしく、楽しく続けるための食べ方ガイド

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『その日の一番おいしい状態で、愛犬さんへ』

百寿ごはんは、保存料を使わず、素材本来の旨味と栄養を大切に手作りしています。
だからこそ、開けたその日に味わう香りや鮮度を大切にしています。

でも、私たちが一番大切にしているのは「何g食べたか」ではありません。

その子が、
「おいしいね」
「嬉しいね」
と感じながら食事の時間を楽しめること。

体格、年齢、運動量、その日の体調によって必要な量は変わります。
下記はあくまで目安として、その子に合った量で楽しんでください。

【体重別の目安】
小さな家族(〜3kg未満)
いつものごはんへのトッピングから。
百寿ごはんを大さじ2〜3杯ほど加えるだけでも、香りと水分がプラスされます。
残った分は、ぬるま湯を加えてスープとして楽しむのもおすすめです。

【小型犬(3kg〜6kg)】
1袋を朝晩に分けて。
百寿ごはんの水分と素材の旨味を、毎日の食事に取り入れやすいサイズです。

【中型犬(6kg〜15kg)】
1食分として楽しめる目安です。
朝は百寿ごはん、夜はいつものごはんなど、生活スタイルに合わせて取り入れてください。

【大型犬(15kg〜)】
いつものごはんへの贅沢なトッピングとして。
水分たっぷりの百寿ごはんで、食事の楽しみをプラスしてあげてください。

【店主おすすめ】
もっとおいしく楽しむ3つの方法
① スープごはんにする
少し残してしまった時は、ぬるま湯を加えてスープに。
香りが広がり、水分補給にもつながる「ごちそうスープ」に変身します。

② 愛犬さんとの食卓を楽しむ
百寿ごはんは、人が食べられる品質の食材を使っています。
愛犬さんと同じものを味わう時間。
それも、私たちが大切にしている「食を通じた絆」です。

③ 少し温めて香りを引き出す
冷たい状態より、人肌程度に温めることで、お肉やお魚の香りがより感じやすくなります。
犬たちは味だけではなく「香り」で食事を楽しみます。

【野菜を残しても大丈夫】
最後の一口まで、おいしいスープに
「お肉やお魚は食べたけど、お野菜だけ残しちゃった」
そんな時も、心配しなくて大丈夫です。

百寿ごはんのお野菜には、素材の旨味がたっぷり染み込んでいます。
ぬるま湯を加えて軽くつぶすだけで、愛犬さんが喜ぶスープになります。

お好みで、
・かつお節
・すりごま
・納豆
・豆腐
・ブロッコリースプラウト
・にんじんすりおろし
・大根やきゅうりすりおろし
・きな粉
・お気に入りのおやつを少し
などを加えて、香りをプラスするのもおすすめです。
(生のにんじんと大根の食べ合わせは良くないので別々にしてあげて下さい)

飼い主様へ
食事は「完食できたか」だけが大切なのではありません。
その子がおいしく感じること。

楽しい時間になること。

飼い主様との幸せな時間になること。

それが百寿商店が届けたいごはんです。
無理に食べさせるのではなく、

「どうしたら楽しく食べられるかな?」

そんな気持ちで、その子だけの食事時間を作ってあげてください。

食べることは、生きること
たのしく・おいしく・素敵に

百寿商店

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MOMOとCHICOの想い
​・「生きようとする命」への純粋な敬意
​・人間と動物の間の絆と愛を、ただ守りたいという願い
​・魂と魂の対話(アニマルコミュニケーション)やヒーリングを通じた癒やし
​・食から魂まで、すべてを繋ぐ「永遠の繋がり」の探求

百寿商店
MOMO’sOracle(ももとちこのアトリエ)
MOMO & CHIKO

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